人間は、6歳までにかたちづくられる情緒・性格を
生涯持ち続けると言われています。
例えば、「たくましさ、明るさ、積極性、友達と仲良くできること」などは、
幼児期に身に着けるべき重要なテーマであり、
この土台ができて初めて、小、中学校での教育が生かされます。
いわゆる「幼児期」を土台(基礎)として、大人への道を歩んでいくのです。
当園では、将来の土台となる理想的な「後伸びの教育」を実践しています。
おかげさまで、小学校の先生からも
「お話を聞く態度ができていて、表現力も優れている」
などの評価をたくさんいただいております。
「一人ひとりを大切に、その子らしさが輝く心の保育を」
これが、私たちひかり幼稚園のねがいです。